スタッフブログ

2011年9月5日 11:13 PM

「ヤントラの塗り絵講座」のご案内

ヤントラの塗り絵はあなたの内的な統合度がどのくらい達成できているかを明らかにしてくれます。たとえばアニマとアニムスの統合度合いが浮き彫りに成ります。心はとらえようがなく写真やレントゲンに映し出すことはできません。しかし、このヤントラの塗り絵は、あなたの心の今の状態やこれからの課題を映し出してくれるのです。言葉を変えたら、悟りのレベル(精神レベル)を映し出す鏡だということもできるでしょう。是非この機会にご自分の内面を本気で見つめてみて下さい。きっとあなたは本当の自分に出会えることでしょう。24色くらいの色鉛筆と筆記用具をご持参ください。参加費:2万円。場所:参学寺参究道場。定員6名。2011年9月18日(日)午前10時~午後5時。

ヤントラの

 


塗り絵講座


2011.9.18.(日)

講師:橋本法明 (参学寺住職・参究塾塾長・DEEPA会長)

1. ヤントラの説明

「なぜ今ヤントラなのか?」 究極のテーマ「結婚内結婚」について

2. 元型の説明 アニマ(女性性)とアニムス(男性性)

C.G.ユングと妻のエンマ・ユング「内なる異性 アニマとアニムス」

3. マンダラの説明 (土・水・火・風のマンダラ)

4. 二元性一元論「即非の論理」(仏教思想)

5. 同性と異性のプラス・マイナス書き込みシート

6. 4枚のアートセラピー作製

7. ヤントラの塗り絵作製

8.発表

9.サマリーとシェアリング

2011年2月5日 5:09 PM

梵語般若心経CD製作記念緊急追加講演会 2月12日満員御礼

2月12日(土)追加新春講演会は終了いたしました。ご来場まことにありがとうございました。

1月30日(日)の新春講演会が大変好評を得ました。そこで2月12日(土)に追加新春講演会を開催する運びとなりました。 場所:参学寺 参究道場 http://www.sangakuji.com(地図参照) 午後2時~5時 ①梵語般若心経女性アレンジヴァージョン ②対談 ③新春講演会「豊かな生き方の発想が学べるライフガイディング講座とは?」 <内容> ①宇宙の果てから体内のミクロの世界までを描いたど迫力映像 ②オウム真理教・神戸のA少年事件・女子高生コンクリート詰め事件の真相 ③人格対応の重要性 ④鎌倉時代の高僧「明恵聖人」の「あるべきようわ」のご箴言 ⑤「一切即一 一即一切」「真妄交徹」の華厳哲学 最古の経典スッタニパータの重要な釈尊のメッセージ 梵語般若心経と漢訳般若心経の違いについて インドのライフスタイル「四住期」について 業熟体の問題(人類の光と闇) あらゆる思想・哲学・宗教の3つの共通点 バランス哲学のすすめ 次世代に伝えることの意義など グッドウイルネットワーク(善意のつながり)の意義について、などなど、たくさんのメッセージをお伝えいたします。

日本の子供の幸福感は13%だそうです。世界の14カ国中で最低の数値です。

日本の子供には希望がなく、幸せ=物を買うこと、つまり、お金があるのが幸せ、ないのは不幸と言う思考にわれわれ大人がしてしまっているのです。

 

寺子屋教育により、生き方を教え志を持つことの重要性を教え、視野を広く持つことの大切さを教えた原点に帰り、

成熟した大人が一人でも増えることを願ってやみません。

 

今年は「ライフガイディング講座」(現代の寺子屋教育)を通して豊かな生き方をお伝えできる人財育成に精進いたします。

奮ってご参加ください。みなさんの勇気ある一歩が日本を変える原動力になるのです。

 

2011年1月6日 12:43 AM

新春梵語般若心経CD発売記念講演会 満員御礼

満員御礼

1月30日の講演会は終了いたしました。多数ご来場いただき有難うございました。
また多くの皆様に深い内容で大変良かったとのご感想をいただきました。
ご都合が合わなくてご来場になれなかった方々には、是非また機会をお作りできればと思います。

新春梵語(サンスクリット語)般若心経 CD完成記念講演会

テーマ: 「人生を豊かにする智慧と発想が学べるライフガイディング講座とは?」

人生を全体的に俯瞰する質の高い生き方をお伝えいたします。

一回しかない人生を真剣に、いかに生きるかを考えたい方だけご参加ください。 日常性に埋もれてしまいがちな「真の自己」を取り戻し、豊かで質の高い生き方をしませんか? なぜ「般若心経」は人気があるのでしょうか?梵語般若心経に秘められたメッセージを深く読み取りましょう。 「知ること」は「生きること」です。人類の財産である叡智にアクセスすると『軽々と、深く生きる』という智慧を 習得することが可能となります。皆様との出会いを楽しみにいたしております。

2011年1月30日() 午後1時30分開場 午後2時開始 4時30分終了予定

開催場所:関西心斎橋ビル4F 地下鉄心斎橋駅徒歩1分 先着40名 要予約 参加ご希望の方に詳細をご連絡いたします。

講師;橋本法明 プロフィール;DEEPA会長、参学寺住職、仏教カウンセラー  著書:「生きなおしたいあなたに」 晃洋書房刊

2010年12月13日 11:03 PM

梵語般若心経CD完成記念講演会 満員御礼

マステー。お元気さまです。

 先月の二一日(日)には、追手門学院 大阪城スクエアにて梵語般若心経CD完成記念講演会を開催させていただきました。約50名の方々にご参加いただきました。

大阪城が真横に見える素晴らしいロケーションでした。
第1部はクイズで梵語般若心経の基礎知識を深め、全問正解者には私の「強がらずに たくましく」の色紙をプレゼントさせていただきました。

2部はインド古典楽器のシタールの名手「石濱匡雄氏」の伴奏により私が梵語般若心経を独唱し、続けて石濱さんのシタールライブを堪能いたしました。

3部では私と㈱CTU社長の塩間氏との対談でCDの製作の経緯や空の思想についてわかりやすくお伝えいたしました。

講演では、宇宙の果てから身体の中のミクロの世界までを映像化したド迫力の映像に始まり、寺子屋が明治維新の原動力であったことやインドの四つのライフステージの智慧から生き方を学ぶとともに好感人間の詩やクラーク博士の正しい志を持つことの大切さで締めくくりました。アンケートではたくさん感動のお言葉を頂戴いたしました。

また大阪日日新聞の日曜版(11月28日発行)で講演会のことが写真付きで大きく取り上げられました。
この講演会の成功を梵語般若心経CDと仏法興隆のさらなる発展につなげていきたいと存じます。

2010年11月9日 1:44 AM

「梵語 般若心経」尺八レコーディング私記Ⅳ 文章:大尾圭司

 そこでは、驚いたことに、予め音出しする楽屋がないどころか、リハーサルもしない。慣れない場に飛び込み、指示に従い序とマントラ(真言)の部分をイメージ通り吹いた。息を調える間も無く“虚空”のゴーサインが出るといった具合で進行した。日頃、尺八とは無縁であろう方々ばかりなので止むを得ないと思った。10分前後の“虚空”演奏ではあるが、曲の胸突き八丁を越えた頃、吹いている自分という存在が失せ、天空に消え入ったような境地にあった。
尺八というのは、その日の自分を恐ろしいほど素直に表す。うまく吹こうなどという邪心があると、忽ち無用な力が入り、息の乱れとなって演奏内容に正直に反映されるものである。 
嘗て、「虚空」を伝授してくれた横山勝也先生が天で聴いておられたら、お叱りの声が下ったのではないかと身のすくむ思いがする。
なぜなら、「虚空」は師が好んで吹いた曲であり、未だ自分とあまりにも遠い“虚空”にある境地の曲だから。

古典本曲「虚空」は、数百年前の古人が伝えた感覚の世界あって、空間の虚空を指すものではない。
“虚空”の曲意は「何事にもとらわれない無の境地を表現することにある」(有心無用、無心無用、無用無用)と解説書にある。
 難曲と言われる所以であろう。

 さて、最後に「日本語私訳 般若心経」、日本の出番である。これには男性声優が主役。尺八音はBGMとして、感じるままアドリブでという注文。勿論、これも事前の打ち合わせ、リハーサル一切無しの本番取り。緊張感を優先した意図が窺われた。
イヤホーンから男性声優のナレーションが流れ始め、しばらくは初めて聞く物語の展開と流暢な声に聴き入ってしまい、尺八の入るタイミンを見失う。ところが、語りの途中で《何か不思議なゴーサインを感じ》間を見つけることが出来た。そして、そのまま物語の流れと溶け合い、いつの間にか吹き終えていた。
 こうして、これまで経験したことの無いCDレコーディングという“非日常的な時間”を終えることが出来た。
今回の梵語般若心経CD作成に関わった人は10数人を数えるが、私にとっては、それぞれの出会いが不思議な縁として映る。僧の「これは宇宙の成せる仏縁だ」の一言に自分も納得。
今宵は般若湯(ハンニャトウ。仏教寺院でいうお酒)が似合うか。

ガテー ガテー パーラガテー パーラサンガテー ボディスヴァハー 般若心経

(追記)
 発売記念パーティの席上、初めて出来上がりを手にしたが、事前宣伝どおり豪華ハードカバーブック仕様でずしりと重い。表紙に書かれた書道家近藤朱鳳先生の金文字が、すでに全体の出来映えを象徴している、というのが私の第一印象。

私が印象に残った般若心経に関する数冊
 「般若心経 金剛般若経」 中村 元・紀野一義
 「般若心経の真実」    佐保田鶴治
 「空海 般若心経の秘密を読み解く」 松永有慶
 「寂聴 般若心経」    瀬戸内寂聴
 「ダライ・ラマが語る 般若心経」角川書店     ~(DVD)
                                           平成22年10月記

2010年10月29日 1:39 AM

「梵語 般若心経」尺八レコーディング私記Ⅲ 文章:大尾圭司

 日本人が唱えている般若心経といえば、「西遊記」で知られている唐の玄奘(げんじょう)三蔵が、インドの古代語“サンスクリット語”などの経典を往復10数年の歳月を掛けインドから持ち帰り、一説によると、その内の大般若経(6百巻)のエッセンスを270前後の文字に音訳したものらしい。
梵字といえば墓石などに刻まれ身近に目にするが、サンスクリット言語となると、われわれと無縁のような気がする。ところが、仏教者でなくても一度は口にしている「南無」といえば、帰依する意味の“ナモー”であり、“旦那”がダーナ(お布施)といった程度の事は知っている。また、小説西遊記の中では、玄奘三蔵法師がしばしば苦難に遭遇する場面があるが、その都度、般若心経を唱え悪鬼を退散させる話もある。身近には、胃腸漢方薬で知られている “陀羅尼”助もマントラ(真言)と同意。
般若心経は信仰心が薄いといわれる日本人の間でさえ、写経をはじめ、仏前結婚式(最近では市川海老蔵夫妻)、巡礼で唱えられるなど最も人気のある経典である。 

さて、尺八は西洋音楽のレファソラドの5孔・5音階しか無い不自由な作りとはいえ、基本的にはどんな曲でも吹ける自由さはある。
 ところが、日本人が耳にする漢語般若心経の唱えは、単調な棒読みであるためか、テンポ良く心地よい一方、流れが単調で尺八音楽にはなりにくい。 
では、今回収録の梵語般若心経ではどうかというと、その波動には音楽に欠かせない抑揚とか高らかに詠う旋律がある。言語学専門家によると、現代インド人でサンスクリット語の心経を唱える仏教者はいるが、母国語のヒンドゥ-訛りが強く、純粋なサンスクリット原語とは程遠いと聞く(今回の梵語心経は、同語の師である長谷川澄夫氏から僧が長期に亘り特訓を受けたもの)。

楽譜は、今回のプロデユーサーの1人であり、ピアノ専門家で絶対音感を備えた矢島匡子氏の手助けを得て、先ず五線譜にしていただき、これを江戸時代に使用し始めた尺八譜(ロツレチリ)に転譜して自分用に仕上げたものを使用した。
 同時に、初めて聴くサンスリット語の般若心経を目と耳からうろ覚え、これを古典本曲らしい流れと音色に乗せていく練習を試みた。
音の方は尺八(一尺八寸管)では経典の持つ深遠な雰囲気が出ないことが分かり、長管2尺4寸管で吹くことにした。
 因みに、般若心経276文字の構成は、①経題 ②序 ③般若(智恵)の内容、そして最後に最も大切な④明呪(マントラ)の提示(佐保田鶴冶博士説)で終えている。
 しかし、吹奏してみて、③の「空」を中心に智恵を説いた本分は長く、何よりも、メロディーが単調で退屈なため、CD音楽には不向きと判断し割愛することにした。もっとも、マントラのトーンをモチーフにしたのは言うまでもない。
 悶々として迎えたレコーディング当日の朝、“本文はカットしてその代わり、尺八最古の曲の1つである古典本曲「虚空」を、独立したヴァージョンとして吹いて欲しい”との注文が入った。ところが、心の準備が整っていないうえ、予習して間に合わせる時間もない。
 「本曲の本とは、本人の曲の本であり、本音の本でもある(尺八界の巨匠・故横山勝也師)」の言葉、そして私に書き残してくれた「法韻を求めて‥」の一筆も思い起こし、こうなった以上、曲に対する自己解釈を押し通すほか無いと、収録室のあるドーンセンター(大阪)へ向かった。 続く・・・

2010年10月20日 12:26 AM

「梵語 般若心経」尺八レコーディング私記Ⅱ 文章:大尾圭司

以下は、ギター、インド楽器シタールと共に、尺八音をヴァージョンごとに散りばめていただいた当日の収録記です。

 今回企画のスタンスが日中印言語の合作にあり、その背景音として、日本では伝統楽器尺八が選ばれた。
“仏教との係わりの深い尺八で、般若心経を自由に吹いていただき、尺八の持つ音色を多くの方々に伝えて欲しい” といった趣旨の依頼を真言密教僧(大阪・参学寺橋本住持)から受けた。確かに尺八は江戸期の「虚無僧」で知られているように、禅宗の流れを汲む修行僧の法器であった。ただ、この超有名な経典を、現代の尺八で誰かが奏したという話しは聞いたことがない。 
それを海外にも発信したいと聞かされ、私ごときが試みるのは空恐ろしく、一旦、「プロの尺八演奏家に頼んでみては」と辞退した経緯がある。
 ところが、次のような理由から私を執拗に情熱的に説得し始めた。
 先ず、私はヨーガをインドから日本に初めて紹介し、その普及活動に生涯を献じた佐保田鶴治博士(インド哲学・宗教学)を祖師とするヨーガ道場に10年近く通っていたことがある。この僧も、時期は異なるが会の一員であったことを後で知った。
 その間、ヨーガ講師取得の条件の1つに「観音行」と称して、千日間休みなくヨーガを続けるという、いわば、比叡山の千日回峰行の凡夫版のようなことに挑戦した経験が両者にあった。要は、その観音行のプログラムにある「般若心経」の読誦が最大の理由と言う。
 また、そんな時期に祖師の13回忌法要を迎え、ブータン、インドを旅する機会があった。そこでも、仏陀ゆかりの各寺院において般若心経を唱和しながら巡礼したことにもあった。
 僧との機縁は、数年参加が途絶えていた当ヨーガの全国大会での出会いにある。以来この僧とは古典本曲尺八を伝承する関係にも発展した。
このような関係をきっかけに、今回CD作成の基本理念に叶った者として推されることになった。 続く・・・。

2010年10月16日 11:07 AM

「梵語 般若心経」尺八レコーディング私記Ⅰ 古典尺八奏者:大尾圭司

世界最古の梵語(インド古語=サンスクリット語)般若心経の原写本はインドにも他のアジア諸国にも残っていないで、わが日本の法隆寺に保存されていると聞きます。
ご承知のとおり、近年、般若心経の解説書やネット上の配信が目立っております。ところが、入門書といえども容易に理解できる経典ではない事でもよく知られています。幸い、それが今回企画のCDにより、読み物として、また、音の響きとなってわれわれの五感に届けられようとしています。
通常、法事の席などで、ただ「ありがたいお経」の一つとして耳にしておりますが、あの般若心経の原語が持つ心地よいリズムを「音楽」の一ジャンルとして一度味わってみてはいかがでしょうか。お手持ちの癒し系の音楽CDに、この一枚を加えていただければ幸いです。
 最初「ナニ!コレッ」と驚かれると思いますが、そのうち、言い知れぬ波動が五体を覆うことでしょう。   続く・・・。

2010年10月13日 2:14 PM

『ミラクルな出会いの連続で完成した「梵語般若心経CD」』

4月12日に、有名なお鮨屋さんで隣同士になった矢島さんと塩間さんとの出会いから約3カ月で「梵語般若心経CD」が完成しました。ほんとうに人と人との出会いは不思議なものです。(詳細はアメブロに書いています)

製作は3カ月でも構想と準備は10年以上かかっています。毎年雨安居断食行と梵語マントラ・陀羅尼の奉納行に取り組んできた成果として、サンスクリット語のマントラ・陀羅尼を収録できたのも嬉しいことでした。

メイキングビデオでは、収録の裏側だけでなく、最後の方に、小さいですが参学寺のお堂が映っています。40年以上にわたって毎月護摩法要を勤めせていただき護摩のススで真黒になった参学寺の仏さま菩薩さま明王さまが総出演でご応援いただいたようで感激してしまいました。

もう何遍くらいマントラをお堂でお唱えさせていただいたことでしょう。信徒さんと合わせると何千万遍いや一億遍を超えているかもしれません。サンスクリット語の波動が染みついたお堂の仏菩薩様方のご支援を受けながら、般若心経の原典である「梵語般若心経CD」を一人でもたくさんの方々にお伝えしたいと存じます。「梵語般若心経CD」を聴けばその場の波動がよくなり、さらに唱えれば心身の波動がよくなって心地よくなり、その深い意味を知ればその功徳は、はかり知れません。

今後は「梵語般若心経セミナー」や「仏教生き方講座の講演会」活動などを通して、「森」の宗教である仏教思想が「環境問題」や「平和実現」にとって重要な考え方を提示することをお伝えするとともに自己変革の宗教でもある仏教思想から質が高く豊かな生き方を提案させていただきたく存じます。

ご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

人生を豊かに生きるためのアシストをしたり、プランニングしたり、クリエイトして人生をコーディネイトするサポートのお仕事を目指していただける「ライフガイディング」の資格制度も構築していきたいと考えております。是非、まずは、梵語般若心経セミナーにご参加ください。お待ち申しあげております。

参学寺 住持 橋本法明 拝

2010年10月9日 9:55 PM

プレスリリース第2弾

プレスリリース

般若心経はもともと「癒しの音楽」です。

梵語(サンスクリット語)で唱えた古代インドのヒーリングメロディを
完全復刻!!!CDとして世界へリリース。
尺八・ギター・シタールとのコラボレーションにより新たなヒーリング
ミュージックの分野を開拓しました。

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